『いま、誰も使っていない**通話の発信音**に、新しい市場を創ります【若者が報酬を得て、地方が潤う】
通話という日常の一瞬が、社会を動かす広告になる。それが**着AD**です‼️』
【コンセプト】
(課題)
・広告主は広告を視聴者に届けることで、商品やサービスの魅力を伝えたいですが、
動画配信サイトやWebページには多くの広告が掲載されており、無料で利用できるコンテンツほど掲載数が多くなるため、動画広告をスキップしたりバナー広告を消したりと、正直にうんざりする面もありました。
そのため、広告を最後まで視聴しない事が、広告主の意図(最後まで視聴して欲しい)するものと、かけ離れていると考えました。
(解決策)
・どのように広告視聴を促すかですが、
①アプリ登録時に都道府県・市町村を登録します。そして、発信者と着信者の登録した都道府県・市町村の情報を元に広告提示する仕組みです。
②通話サービスの利用者が、発信後に繋がるまでの待ち時間に広告の掲示を行い、最後まで視聴することで報酬を得られること、
また、着信時にも最後まで広告視聴を行い、尚且つ通話応答することで報酬が得られて、
広告視聴の途中でスキップ出来ることで、通話に切り替える仕組みを創り、利用者の広告視聴の意欲と利便性を高めます。
③広告主も利用者が積極的に広告視聴をすることで、商品やサービスの魅力を余すことなく伝えられるようになります。また、利用者が報酬を使って広告主の商品やサービスの購入に繋げます。
*なお、特許権、商標登録も取得しています。
*通話の内容情報で広告提示はしていません。あくまでも通話と広告は切り離しています。
【簡単に言うと】
・広告主が最後まで広告視聴して貰うために、通話利用者が発信の呼び出し音(トゥルル~トゥルル~)を音声・映像広告に変換し、一定時間を視聴する事で報酬を得られることにスキップ機能を搭載した通話広告アプリです。
*着信時の仕様もあります。
・広告主は世代別や男女別等にターゲティング広告(一次利用)をしたり、スキップ可否による離脱率を測定することで、自社のターゲット層との乖離がないか確認(二次利用)できる。
(他にも)
・報酬は自社ポイント等がある。
・広告掲載料の収入で事業運営をする。
【通話広告の市場規模(約900億円)を算出】
47都道府県で各1万人=47→50万人
50万人×5回(上限回数)=250万回(1日推定)
250万回×365日=9億1,250万回(年間推定)
9億1,250万回×100円(広告掲載料)=912億5千万円
*総務省白書(2022)では、固定・携帯電話等の年間通話回数は約645億回なので、通話広告の9億1,250万回は実現可能と考えます。さらに約645億回にはインターネット通話は含まれていません。
【代表者からメッセージ】
『地方の若者の通話から、日本の広告の形を変える‼️』
(お気軽にお問い合わせください。)
E-Mail cyakuad01@okinawabin.jp
(発表しました❗)
総務省 沖縄総合通信事務所「DXスタートアップ企業ピッチイベント2025 in 沖縄」で発表(5番目)
https://www.soumu.go.jp/soutsu/okinawa/hodo/2025/2025_04_16_001.html
(記事)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000153283.html
(クラファン/CAMPFIRE)
R7.4月(2回目)
https://camp-fire.jp/projects/845679/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show
R6.12月(1回目)
https://camp-fire.jp/projects/751869/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show